役に立とうなんて思い上がりです

こだまのひとりよがり

離して考える

ということに慣れないといけない。

 

近くなりすぎると、うっかり自分とのさかいめが見えなくなる。

そういう時期をけっこうつづけてしまっていたから

こんなにもさびしく思うのでしょう。

 

ふつうに

離して

別のこととして

捉えられるようにならないと